テレビで観ました
大きなインコさんは、とても長生き
40年~70年生きるのがざらです
なので
親子3代とかに成ってしまうみたいです
人間の方は、サヨナラする、覚悟は、出来ているのに
鳥さんたちには、突然な別れですよね
可愛がってくれた飼い主さんが
突然いなくなる そのせいでご飯を、食べなくなってしまう子も居るとか
埼玉にあるらしいとり村さんは、里親も探してるみたいで
一度行ってみたいなーと思ってます
死ぬのを、見取るのは、辛いけど
残して逝くのは、もっと辛いですよね
大きなインコさんがお高いのは、安易に飼って飼い切れなくなるのを、
見越した値段なんですね
悲しい別れを、させない為の策なのかもしれない
こんなに沢山
心なしかみんな寂しそうです
いつ飼い主が迎えに来てくれるか待ってるんでしょうかね
この子達が優しい里親さんに貰われて行ってくれる事を
願ってやみません
このように大きいインコさんや
コンゴウインコ
ヨウム
なども居ました
テレビでは、詳しい情報は、流れなかったけど
NHKだったので局に問い合わせたら
分かるかもです






